資金面に負担をかけずに太陽光発電システムを設置

フリーソーラープロジェクトでは、需要家様に資金面に全く負担のない発電決済という新しい方法で太陽光発電システムを設置いただけます。
発電決済は、今までにあるローン決済やリース決済など、負担を強いるものでなく、ノーリスクで太陽光発電システムを設置することができ、さらに光熱費の削減も可能です。(詳しくは、ホームページ内「Construction 仕組み」ページをご覧ください。)
万が一、天候などの影響で予想以上に発電量の少ない期間があってもシステム譲渡期間が左右されるのみで、資金的に損をするということがありません。
発電された電力を需要家様が消費されても使わずに余っても1kWh当りFIT(固定価格買取制度)価格で換算し、その累積値が設置した太陽光発電システムの譲渡ラインに達した時点で、システムが需要家様に譲渡されます。
弊社の試算では、設置から平均8年8カ月後に譲渡される見込みとなります。

綿密な審査基準

設置予定の屋根は、屋根の方角や角度はもちろんのこと、広さや建築基準法に至るまで、綿密な確認審査を設けさせていただいております。
つきましては、審査基準を満たしていない場合、設置いただけないこともございます。

アフターメンテナンス

太陽光発電システム設置から1年後、5年後、そして需要家様に譲渡される際にもデンカシンキのメンテナンス専門部署であるO&M(オペレーション&メンテナンス)課にてしっかりと点検・メンテナンスをいたします。
もちろん費用はかかりません。