デンカシンキの歴史 HISTORY

SINCE2000 Denkasinki History

デンカシンキは、2000年に創業しました。
この20数年で、たくさんの方々に出会う機会に
恵まれ感動を共にしてきたことは、
弊社にとって何事にも変えることのできない
1番の財産です。

2000

2000年4月

シンキホームサービス創業
太陽熱温水器 家庭用石油ボイラーの販売施工メンテナンスを開始

2002年10月

シンキ住設有限会社設立

2006

2006年10月

株式会社デンカシンキ設立
エコキュート、IHクッキングヒーター、太陽光発電の販売施工メンテナンスを開始

2007年5月

初となるデンカシンキ
テレビコマーシャルスタート

2009

2009年1月

太陽光発電システムを主力商品として販売施工、メンテナンス開始

2009年12月

組織変更
全ての業務を株式会社デンカシンキへ統合し、アフターメンテナンスのみを行うメンテナンス事業部を開設

2013

2013年3月

愛媛県松山市北条にて、自社メガソーラー稼働

2014年4月

愛媛県松山市に工場を購入

2014年4月

デンカシンキのソーラーキャラバンを始動
四国をはじめ、大阪・兵庫・愛知・神奈川・静岡など全国各地の商業施設にてイベントを開催

2014年5月

資本金を5,000万円に増資

2014年10月

住宅用PVシステムの「製造から販売・施工・メンテナンスのワンストップ供給」を確立する為に「太陽光パネルの国内製造メーカー」として松山市に製造ラインを稼働させる。

2014年12月

自社製造ソーラーパネル「WILL POWER MODULE」販売開始。

2015

2015年3月

愛媛県西条市に自社製造ソーラーパネル「WILL POWER MODULE」でメガソーラーを建設、稼働。

2015年8月

海外パネルメーカーの予想を超えた価格低下に自社製造パネルの販売数が激減し「在庫が急激に増加」する。

2015年9月

PV EXPO 2015 第3回 関西太陽電池展に出展

2016

2016年2月

在庫増加を改善する為「PVシステム完全無料設置企画」を考案する。
自社で投資家となり「フリーソーラープロジェクト」を開始する。

2016年7月

本社を愛媛県松山市南吉田町(松山工場と同敷地)に移転

2016年7月

フリーソーラーの全国的な普及を目指し、大手投資企業を募集するが、この時点ではソーラーといえばメガソーラーが主流で、住宅用第三者所有モデルは理解していただけず、分散型の再生可能エネルギーに関心を持つ個人投資家の協力で設置実績を伸ばす。

2017

2017年5月

「日本で成功している唯一の住宅用PV第三者所有モデル」として大手企業複数社から相談を受け、ビジネスモデルを公開し、モデルの普及に貢献する。

2017年8月

「地域再生可能エネルギー会議(Local Renewables Conference)」初の”海外スピンオフ”として、長野県にて開催された「地域再生可能エネルギー国際会議2017」に弊社代表取締役・木村賢太がゲストとして登壇

2017年10月

株式会社DSグリーンパワー設立

2018年2月

NTTスマイルエナジー社と業務提携

2018年3月

「発電決済」をビジネスモデル特許出願

2019年某月

国内パネルメーカー長州産業と業務提携

2020

2020年8月

株式会社DSグリーンパワーを株式会社再エネ思考電力に社名変更

2020年12月

有明エナジー株式会社と業務提携

2021年2月

法人向けフリーソーラーを本格始動

2021年7月

法人向けフリーソーラーをフランチャイズ化
再パFCが稼働

現在